信号待ちをしているときに聴こえてきた、何らかの境地に達した会話。こういう、柔らかいムードで語っていた。

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羽賀翔一

マンガ家 。『インチキ君』 / 『ケシゴムライフ』 /『昼間のパパは光ってる』/ 『嫌われる勇気』挿絵/『今日のコルク』/『漫画 君たちはどう生きるか』ツイッターアカウントは→@hagashoichi
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